朝のひとりえっちで盛り上がるちづる|保護者失格。一線を越えた夜【4話】

前夜、お風呂で叔父さんに触れられた部分を弄り気持ち良くなるという、朝からひとりえっちしちゃうちづるがイイ保護者失格。一線を越えた夜4話の紹介です。

叔父さんに触れられた部分が気になる

昨夜の事が気になって眠れなかったちづるのパジャマ姿から、保護者失格。一線を越えた夜4話は始まります。

あれだけ大好きな叔父さんに、激しくキスされて敏感な所を弄られまくったのだから仕方がありませんよね。

それを思い返して赤くなっているちづるは、はっきり言って可愛いです。

ええ、激しく見ているこちらが激萌えですよ。

そのまま、ふとんの中で叔父さんに触れられた部分を、ひとりで触り始めるとかえっちですね。

1人で朝から盛り上がってしまうちづるは、どんな顔して叔父さんに会えば良いか悩んでいます。

その1つ1つの反応が、また異様に可愛いのが困ったものです。

結局、叔父さんの大人の対応で、いつも通りの朝となる辺りが、意外と自然さを感じました。

もう1つの4話の注目は、保護者としての叔父さんの苦悩ですね。

ちづるは家族だと、自らに言い聞かせるとか、もう既に保護者失格ルートに入っているみたいです。

あれだけ心も身体も綺麗な女の子と同居していたら、健康な男だったら当然の反応だと思うのですが・・・

彼は、親の代わりと子の関係を、まだ貫こうとしているようです。

どう考えても、この2人はくっつくのはわかりますが、その途中がどうなるのか、ここからが面白そうですね。

こうやって、なかなかヤっちゃわないのも、読者的にはもどかしさもあるけど、面白くもあります。

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保護者失格。一線を越えた夜