全裸の姪に壁ドンする叔父|保護者失格。一線を越えた夜【3話】

お風呂で全裸の姪に壁ドン?理性が吹っ飛んでしまう叔父さんを描いた保護者失格。一線を越えた夜3話を読んで、そのあらすじや感想を紹介します。

可愛い姪が全裸で抱きついてきた!第3話「どしゃぶりの雨の日、お風呂で・・・」

保護者失格。一線を越えた夜(スマホ版)

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どしゃぶり状態の雨に打たれまくったちづるが、全裸でお風呂へ突撃してきたシーンからスタートする第3話。

浴槽には叔父さんが浸かっていたわけですが、彼女は恥ずかしい所を隠す事すら忘れ硬直していました。

我に返ったちづるは、色々と言い訳しまくるも、叔父さんは冷静にその場を立ち去ろうとします。

イケメンアラフォーともなると、パーフェクト紳士的な能力があるのでしょうか。

あんな可愛い女の子が素っ裸で出現しても、さらっと受け流していますね。

冷静に風呂場を明け渡そうとする彼は、またもや彼女を子供扱いしてしまいました。

一瞬レイプ目になってしまったちづるは、叔父さんの背後から何も着用していない状態で抱きつきます。

これは相当な覚悟で、一気に勝負に出たという感じがしますね。

「わ、私、もう・・・子供じゃないよ。」というセリフと同時に、そのまま一気にキスするちづる。

困惑して、その行為を止めようとする叔父さんを振り切って、激しく続きを求めてくる全裸の姪。

もうこれは、どう考えても保護者失格するしかない展開です。

思いきりゾクッときてしまった彼は、まさかの壁ドン攻撃に出て熱すぎるキスを続けました。

これで理性がぶっ飛ばなかったら、男としては不能でしょうからね。

違う意味で熱くなってしまったお風呂では、叔父が姪の胸を攻めまくっています。

さらに敏感な部分も指で弄る倒す彼は、そのままちづるを絶頂へと誘いました。

そこで再び理性をつなぎ止めた叔父さんは、一言「すまない」と言い残し、保護者モードに戻っていました。

ここで止める事が出来るとか、とんでもない精神力を持った人ですね。

また、ちづるの方は、暑いはずの風呂場で震えていました。